iBasso Audio「DX160 ver.2020」オススメ出来ないその理由&レビュー

DX160 Ver.2020」というデジタルオーディオプレイヤー(以下、DAPと表現)を購入して1か月ちょい使っています。

「DX160 Ver.2020」と「NW-A105」

「DX160 Ver.2020」と「NW-A105」

DAPは既にソニーのウォークマン「NW-A105」を所有しているものの、Amazon Music HDをメインで利用している私としてはハイレゾストリーミングに対応していなくて、

音源が勝手にダウンコンバートされてしまう点が非常に不満でした。

その点この「DX160 Ver.2020」はダウンコンバートなしで試聴可能な上に、4.4mmバランス接続が可能なところも購入の大きな決め手に。

まぁ、このDX160を購入して間もなくウォークマンにまさかのファームウェアのアップデートが来て、

結果的にはNW-A105の方もハイレゾストリーミング試聴時でもダウンコンバートなしで聴けるようになってしまったのですが・・・。

ってなわけでウォークマンのNW-A105も所有していますので、こちらのとの比較も交えてレビューしてみたいと思います。

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DX160 Ver.2020の付属品

DX160 ver.2020の付属品類

DX160 ver.2020の付属品類

  • USB-Type Cケーブル、
  • TPU製本体保護ケース
  • 液晶保護シート×2
  • クイックスタートガイド
  • 製品保証書

専用の保護シートと、シリコンのような柔らかめの素材で出来たケースが付属してくるのは非常に親切で助かります。

私はスマホでもカメラでも液晶画面に保護シートは一切貼らないのですが、このようなシリコンケースは本体を滑って落とす心配があるため必ず被せますので本当に有難い。

また、Type Cケーブルも編み込んだ紐状のちょっと高級感がある長めのケーブルで、写真のようにケーブルをまとめるためのマジックテープタイプの結束バンドが付属(ケーブルから簡単には取れない形)しています。

DX160 ver.2020のクイックスタートガイド

DX160 ver.2020のクイックスタートガイド

クイックスタートガイドは簡易なペラですが「マニュアルはウェブで」が常識になりつつあるので仕方がありません。

そもそも特に取り扱いが難しい機種ではないので、ウェブマニュアルで十分。

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DX160 Ver.2020の気に入っている点

デザイン

写真の通り私はレッドを選択しましたが、ゴールド(24Kメッキ)の各パーツの色味がアクセントになっていて非常にカッコ良くて気に入りました。

ちなみに色は「レッド、ブルー、シルバー、ブラック」の4色展開。

「DX160 Ver.2020」と「NW-A105」

「DX160 Ver.2020」と「NW-A105」

サイズ感はのNW-A105と比較するとかなりゴツくて大きめですが、これはこれで所有欲を満たしてくれる良い意味の重量感で悪くありません。

厚みはあるものの、最近の大きめのスマホよりも小さめですし、写真左端はiPod touchですが、それと比較してもこの程度のサイズ感です。

ただし、実際に外に持ち出してみると、やはりちょっと大きくて重いかなというのが本音だったりします。

優れた音質

NW-A105とはチップとか出力とか様々な点が異なるから音が違って当然なのでしょうが、同じイヤホンと同じ曲を使って聴き比べをしてみても、DX160 Ver.2020で聴いた方がより音が明瞭でキラキラして聴こえるような印象を持ちます。

なお、試聴に利用した私が現在使用中のイヤホンは以下。

無線

  • ゼンハイザー:MTW2
  • ソニー:WF-H800
  • NOBLE Audio:FALCON

有線

  • intime:碧 Light 2019Edition
  • Final:E500
  • Astell&Kern:Billie Jean
  • DENON:AH-C820
  • JVC:HA-FD01(ALO audio Smoky Litz Cable MMCX-4.4mmに交換)

4.4mmバランスジャック搭載

DX160 Ver.2020のバランス接続端子

DX160 Ver.2020のバランス接続端子

通常の3.5mmと、バランス接続が可能になる4.4mmバランスジャックを搭載していますから、お気に入りの有線イヤホンをバランス接続で試聴可能です。

このジャックは耐久性が高い日本ディックス製「Pentaconn」を採用しているとのこと。

有線メインで考えるなら、多少高くてもNW-A105よりもこちらを選んだ方が幸せになるのではないかと。

見やすい大画面液晶

昨今の大きめのスマホ並みの大画面で非常に見やすく操作しやすいです。

小さいNW-A105と比較すると尚更。

バッテリーの持ち

これもバッテリーの持ちが酷いNW-A105と比較するから尚更良く感じます。

2倍とまではいかなくても1.5倍くらいは長持ちする印象。

QC3.0対応

これにより急速充電で約1.5時間で充電が完了します。

ちなみに私はこのAnker製の充電器を使用中。

DAP用にカスタマイズされたAndroid搭載

DX160 Ver.2020搭載のAndroidのバージョンは8.1と古いものの、DAP用にカスタマイズされたAndroidが搭載されているため、

余計なアプリ類がインストールされておらずスッキリしていて気持ちが良いです。

逆にNW-A105はAndroidのバージョンこそ9と新しいものの、ほぼフルでAndroidがインストールされているため、アンインストールできない容量の大きいアプリ(マップとか)までデフォルトで入っているから

慢性的なストレージ容量不足(NW-A105は16GB)に悩まされています。

Amazon Musicアプリしかインストールしていないのに74%とか使われちゃってるし。

ただし、音楽データは外付けのmicroSDカードに入れることが可能

そもそもより良い環境で音楽を持ち歩きたいがために、わざわざスマホと別に持ち歩くDAPなのだから、音楽に関係のないアプリ類は必要ないという方が大半なのでは?

DAPはWi-Fiのみでデータ通信もできないわけだし、マップとか要らんでしょと思うのですが・・・。

見たきゃスマホで見りゃいいし。

シンプルな操作性

物理ボタンの操作周りは非常に分かりやすくて使いやすいです。

電源を立ち上げて以降も、私がAndroidスマホを利用していることもあるからか、非常に分かりやすくて使いやすく、洗練されたUIで気に入りました。

ワイヤレスイヤホンでも100段階で設定可能な音量設定

DX160 ver.2020は、有線でもワイヤレスでも100段階で音量調整が可能です。

100段階だと多すぎる場合は最大音量の上限をカスタマイズすることも可能。

一方のNW-A105は有線イヤホンの場合は100段階の音量調整が可能なのですが、ワイヤレスはAndroidのメディアの大雑把な15段階の音量調整しか出来ません。

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DX160 Ver.2020のBluetooth電波強度の真相は?

本来なら「DX160 Ver.2020の気に入らない点」として書くところですが、内容が重複してしまうため、BluetoothやWi-Fiの電波強度に関しては別項目で書いてみたいと思います。

Bluetooth5.0を搭載しているこのモデルですが、体感的には「Bluetooth2とか3くらいなんじゃね?」と思ってしまうほど酷くてハッキリ言って使い物になりません

実は購入前に前モデルが酷かったというのはツイートなんかで読んでいましたので、Bluetoothが酷いというのは予備知識はありました。

DX160 Ver.2020でこの部分のテコ入れはありませんでしたから、Ver.2020も変わらず酷いんだろうなと。

ただ、さすがにBluetooth ver5.0を搭載しているわけだし「そこまで言われるほど酷いわけないでしょ?」と高を括っていましたが、予想を遥かに超えてきたというのが実際のところ。

とにかく一歩家を出てしまうと、音飛び、音途切れ、最悪ペアリングが勝手に解除されたりが度々何の前触れもなく起こって、まともに完全ワイヤレスイヤホンを使用できません

私の部屋は6畳しかありませんから、この室内で聴いている分には殆ど問題はありません。

ただ、その室内のこのくらい目と鼻の先の距離で接続しているにも関わらず、稀に音途切れが発生してしまうことがあって、本当に意味不明で私の理解を完全に超えています。

MacのBluetoothと干渉している可能性はあり。ただNW-A105では100%無い現象

  • ソニー:WF-H800
  • Noble Audio:FALCON
  • ゼンハイザー:MOMENTUM True Wireless 2

私が現在所有中のBluetooth接続を利用した完全ワイヤレスイヤホンは上記の3機種(全てBluetooth5.0以上)なのですが、いずれの機種でも外に持ち出すと、DX160 Ver.2020をポケット、バッグに入れた「身に着ける」状態でさえ接続が不安定になってしまいます

ド田舎のこれらの写真に写っているような人が全くいない公園や、道路等でチェックしてみた話ですから、都会での利用なら更に酷いのではないかと推測します。

写真のように場所や日を変え、湿度の異なる晴れの日、雨の日でチェックしても全然ダメ。

ただし、ポケットやカバンから出して、写真のように手に持ち、スマホでも閲覧しているくらいイヤホンに近付けていればさすがに接続は安定しますけど。

ちなみに胸ポケットがある洋服ならイヤホンからも近いから接続良好かも知れませんが、私は普段着ないから未チェックなのと、DX160自体がデカくて重いから入れること自体が厳しいかもです。

また、DX160とFALCON、MTW2とを接続すると、最上位のコーデック「aptX」が自動選択されますが「開発者向けオプション」をオンにして設定してやれば、コーデックを圧縮効率が良いAACやSBCにも変更することも可能になるので、AACやSBCに変更してチェックもしてみましたが、aptXよりはマシにはなるものの、やはり意味なく途切れたりします。

Amazon Musid HDの音源がSD(標準)ならデータ転送量が少なくて途切れにくくなるような気はしますが、これでも途切れたり飛んだりします。

ってなわけで、とにかくBluetoothを利用したワイヤレスイヤホンを使いたい、使う予定があるという方にはまずこの機種はまずオススメ出来ません

タイトルに「オススメしない」と書きましたが、その理由はこのBluetooth電波強度の酷さにあります。

逆にNW-A105はこの辺りはほとんど完璧で、ポケット等に入れて持ち歩く分にはコーデックや音源に関わらず、音途切れも音飛びも田舎ならまず発生しません

まぁソニー製品のBluetoothがここまで酷かったら間違いなくリコール騒動になっているでしょうね。

もちろん個体の問題もなきにしもあらずでしょうが、ツイッターなんかで情報収集した限りはどれもこんな感じっぽい。

何故ここまで酷いのかですが、恐らくDX160が様々な機能を詰め込んだがための弊害なのでは?と。

Bluetoothに関しては出力だけではなく、レシーバー機能も有していますし。

DAC機能とか色々と詰め込んで様々なパーツを入れたために何かと干渉しちゃってるとか。

グダグダと愚痴って長くなってしまいましたが、それくらいこの機種のBluetoothの電波強度は酷いと思ってもらって結構です。

「そんなことない」という反論や、電波強度を上げるコツとかお分かりの方がいらっしゃったら是非コメントに。

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DX160 Ver.2020のWi-Fi接続検証結果

この機種は以前のモデルのDX160の頃から

  • Wi-Fiの受信感度弱い
  • Wi-Fiルーターとの相性がある

とかも言われているようです。

Bluetooth同様にVer.2020ではWi-Fi周りの変更がないため、前モデル同様にWi-Fiの問題が一部で発生しているようなので、こちらも検証してみました。

検証に使用した私のネット環境は「NURO光(戸建て)」と

【残念?】NURO光に最強無線LANルーター「WXR-5950AX12」を導入してみた結果
バッファローの最新最速無線LANルーター「WXR-5950AX12」の本音レビュー。自宅のNURO光回線で「ZXHN F660T」と変更してみての速度測定結果やトラブルに関しても

ルーターはこの間レビューをしてみたバッファローの「WXR-5950AX12」。

Wi-Fi 6にも対応しているバッファローの最新ルーターで、全てのメーカーのルーターを合わせて考えても2020年7月現在最強・最速のルーターの1台と言ってよいと思います。

で、こちらはBluetoothとは打って変わって、私の環境下では大きな問題や不満は発生していません

ルーターは2階に設置していますが「Amazon Music HD」のUltra HD 24bit/192kHzの楽曲を2階で聴きながら1階に降りても、1階から接続しても、なんなら家の中で最もWi-Fiの電波が飛びにくいとされるトイレの中に入っても問題なく試聴することが可能です。

こちらの問題に関してはNURO光にWXR-5950AX12という高速な部類のネット環境ということや、そもそも特定のルーター等との相性のみの問題だからなのか、少なくてもうちの環境では全く不満や問題はありません。

DX160 Ver.2020の動作の安定性

私がインストールしているアプリが「Amazon Music HDのみ」でストレージの残量も十分だからか、非常に安定して動作していますし、操作感もスマホと大差ないくらいでキビキビ動いています

中華DAPということで不安を感じる方もいるかも知れませんが、1か月ちょい使っていて特にトラブルはありません。

また、デフォルトだと「Google Playストア」が使えませんけど、代わりに「APKPure」って代替えアプリがあるし、Google Playストアもインストールしようとすれば出来るようなので特に不満はありません。

Amazon Musicでの曲探しは英語でも可能だし、私は日本語入力すら入れてませんし。

ただ、APKPureだとゼンハイザーのMTW用のアプリは見つからなかったりしますから、不満を感じる人は感じるのかも。

microSDカードに関しても、電源をオンで全く問題なく自動で読み込んで一度もトラブったことはありません。

このカードは「jnhショップ」ってお店でネット購入した格安の並行輸入品ですけど。

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「DX160 Ver.2020」で発生したトラブル

問題ないと書いておいてなんですが、1度だけ電源をオフにした状態から普通に電源をオンにしたら何故か全く電源が入らないことがありました

何度試しても正常に電源が入らず、もしかしたらバッテリー切れかと思い、付属のコードを使用して電源アダプターに繋ぎ、しばらく充電状態にした後に電源を入れても全く入らず。

そもそも電源アダプターに繋いで充電状態になると表示されるchargeのアイコンも何故か出現しません。

ネットで調べると「SDカードを抜いて電源を10秒以上長押しする」等の対応策が書かれてあったため、こちらも2回試してみましたが結局ダメ。

購入先はeイヤホンで「14日間以内であれば初期不良として交換対応」とのことなので、お願いしようと思い、その前に念のためもう一度電源を・・・と思ってオンにしてみたら何故か正常に電源オンになりました。

何が理由で突然電源が正常に入らなくなったのかも謎だし、何回トライしてもダメだったのに、何故突然また正常に電源がオンになったのかも理解ができません。

経験上、大体こういう電源の故障が疑われるケースだと電源が入るはずがないと考えられるわけで。

もちろん私が前回の終了時に何かおかしなことをしたからじゃありませんし、落下させたりぶつけたり、水がかかったりもありません。

ただ、1か月ちょいほぼ毎日使っていて1回だけしか起こったいない症状なので、特に問題はないと思うことに。

理由が不明なだけに気持ちが悪くて、何となく釈然としませんけど。

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「DX160 Ver.2020」と「NW-A105」の比較

NW-A105がDX160より優れている点

  • コンパクト
  • 値段の安さ
  • DSEE HX搭載
  • Bluetooth・Wi-Fiの電波強度
  • Android9.0搭載
  • CDレコ利用での簡単CDの楽曲取り込み

DX160がNW-A105より優れている点

  • 見やすい大画面液晶
  • バッテリーの持ち
  • USB DAC機能等の付加価値機能
  • 4.4mmバランスジャック(日本ディックス製「Pentaconn」)
  • DAP用にカスタマイズされたAndroid
  • ワイヤレスイヤホンでも100段階で設定可能な音量設定

個人的に感じた優劣比較はこんな感じでしょうか。

操作性に関してはどちらも使いやすからイーブンで。

Android使ってる人なら誰でもどちらもすぐに馴染むかと。

いやiPhone使ってる人でも問題ないですけど。

本当に一長一短の2機種ですが、

  • 完全ワイヤレスイヤホンを使いたいならウォークマン
  • 4.4mmバランス接続でお気に入りの有線イヤホンを使いたいならDX160

ざっくり言っちゃえばこれでいいかと。

まとめ

DX160 ver.2020本体

DX160 ver.2020本体

iBasso Audio「DX160 ver.2020」の酷すぎるBluetooth

Bluetooth強度の酷すぎるiBasso Audio「DX160 ver.2020」

もう既にAmazonなんかだとメジャーな店舗だと在庫が無いようですから、やっぱり人気のある機種なのは間違いないようです。

全体的には値段の割には満足度は高く、特に4.4mmのバランス接続をした際の音質の良さは素晴らしいし、Amazon Music HDの実力をそのまま楽しめる点も気に入っています。

液晶は大きくて見やすく、DAP用にカスタマイズされたAndroidは無駄なアプリがインストールされていないからスッキリしていて気持ちが良いし、本体の質感もデザインも良いから所有欲も満たされます。

USB DAC機能やBluetoothレシーバー機能も搭載されているため、値段の割に本当にコスパの高いDAPだと思います。

反面、持ち歩くには多少大きくて重い本体は持ち運ぶのに不便さを感じてしまうことも。

それにしつこく書いた通りで、何よりもBluetoothの電波強度が悪すぎ(酷すぎ)てワイヤレスイヤホンを使いたい場合は正直外では使い物になりません

完全ワイヤレスイヤホンは、今現在はMTW2等のaptXがコーデックでは最高レベルですけど、今後の技術革新で更に上で音質に優れるLDACやaptX HD等のコーデックを搭載してくるのはそう遠い未来の話ではないと思います。

今現在の完全ワイヤレスイヤホンの音質で「もう十分高音質」と判断して、利便性を重視して有線イヤホンを処分される方もいるくらい優れているのに、更に高音質な完全ワイヤレスイヤホンが登場してきた時に、こんなBluetoothの電波強度が悪いDAPを使い続けられるのだろうか?

と考えると、タイトルに書いた通りで、私としてはこの「DX160 Ver.2020」という機種は他人にはオススメ出来ないかなというのが実際使い続けてみての偽らざる本音でした。

気持ちよく聴いている音楽が突然何の前触れもなくブチっと途切れる時に感じる不快感とストレスは想像以上のものがあります。

とはいえ「今後も変わらず有線イヤホンメインで」という人には、良い音でコスパに優れるこの機種をむしろオススメしたいかなとも。

まぁでもこの酷さだとなぁ・・・。

本当に何でここまでBluetooth酷いんですかね?これマイナーチェンジした機種でしょ?

ひょっとして日本だと酷いってだけで、中国国内だと全く問題ないからiBasso Audioの開発チームの人達は気が付かずテコ入れしなかったとか?

日本国内は「MUSIN」って企業が正規代理店なので、一度問い合わせてみようかとも思ったのですが、公式サイトにお問い合わせフォームすら設置してないんですよねー。

今時個人のブログですらSSLやフォーム設置は当たり前だってのに。

公式サイトの「お問い合わせ」をクリックするとメーラーが開くって・・・。

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